COMPANY
会社案内


株式会社カタオカは家具製作・内装工事において100年を超える歴史を持つ会社組織です。
戦争、高度成長期、バブル期、平成不況などを経て組織も仕事内容も変化していますが、歴史とともに蓄積されてきた技術と守り続けてきた理念をもとに、さらなる飛躍を目指しています。

信用を第一に、
堅実経営と技術の向上につとめ、
共存共栄の精神をもって
社業の発展と社員の幸福をはかり、
社会に貢献する。
株式会社カタオカは生活(すまい)に関わる「ものづくり」を生業としています。
自社工場を持ち、新製品開発のスピード化と多品種短納期供給に取り組んでいます。
また建設現場ではカタオカ専属の大工さんたちとともに
「いい仕事」を進めてまいります。新たな歴史を積み重ねながら、
ものづくりとクラフトマンシップを大切にしている会社です。

本質的に豊かなものが求められつつある時代に、当社はユーザーの皆様の幸せを
第一に考え、生活に関わるさまざまな商品を提供し続けております。
開発・デザイン・設計・製造・販売・施工、そしてアフターサービスまでを
一貫して自社で行うことでリーズナブルな価格で快適な生活をご提供できるよう
志しております。

| 商号 | 株式会社 カタオカ |
|---|---|
| 本社 | 大阪市東住吉区田辺1丁目8番1号(マップはこちら) (地下鉄谷町線「田辺駅」より徒歩2 分) Tel.06-6623-6922 Fax.06-6623-6930 |
| 東京支店 | 東京都江東区木場6丁目10番14号(マップはこちら) (東京メトロ東西線「木場駅」より徒歩3 分) Tel.03-5653-1511 Fax.03-5653-1513 |
| 工場 | 大阪府和泉市テクノステージ1丁目2番地5号(マップはこちら) |
| 資本金 | 1000万円 |
| 代表者及び役員 |
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| 取引銀行 |
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| 主たる仕入先及び協力会社 (五十音順) |
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| 主たるお得意先 (五十音順) |
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| 代表者略歴 |
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| 営業種目 |
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| 1900年 | 片岡家具なる商号にて、片岡 謹爾が大阪市東区谷町4丁目48番地に店舗を設立し、文具店を営み、国定教科書の販売を行う。 |
|---|---|
| 1921年 | 教育委員会からの学童机の補修依頼をきっかけに新品の机や椅子も製造。大阪市東区谷町4丁目105番地に工場を新設。片岡家具製作所と改称。 |
| 1944年 |
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| 1948年 | 大阪市阿倍野区阿倍野筋5丁目66番地に家具直売店を新設する。 |
| 1954年 | 株式会社 片岡商店と改称し、株式会社 大阪木材相互市場(大阪市西区道頓堀5丁目)、株式会社 東京中央木材市場(東京都江東区深川木場4426)に市売問屋として参画する。 |
| 1962年 | 2代目の片岡良造(長男)が営業を分社化するにあたり、材木部門は片岡木材株式会社を設立し、片岡種次が社長に就任した。 |
| 1987年 | 25周年を迎え、株式会社カタオカと改称。 |
| 1990年 | 社会のneeds に対応するため、リフォーム部門を分離し、株式会社 美・フォルムを設立する。 |
| 1993年 | 本社事務所部門を、大阪市東住吉区田辺1丁目8番1号(カタオカビル) に移転する。 |
| 1996年 | 押入構造及び押入組立据付方法を開発(呼称KATARACK)し、特許庁へ特許願いを申請する。 |
| 1999年 | 東京都港区三田4丁目15番29号に東京営業所を設立する。 |
| 2000年 | 押入構造及び押入組立据付方法特許権取得(特許 第3143597号) |
| 2001年 | 東京営業所を東京支店と改称し、江東区枝川2丁目25番8号に移転する。 |
| 2002年 | 片岡種次が会長に就任、片岡克行が社長に就任。 |
| 2005年 | 大阪府和泉市テクノステージ1丁目2番地5号に新工場を建設する。 |
| 2015年 | 東京支店を江東区木場6丁目10番14号に移転する。 |